ホームページ・HTML言語とワープロ書類の違い
目的の違い
ワープロ=作成者だけが使用するためのもの
- 見る人はプリント>見るためのものではない
- ファイル自体を扱うのは作成者のみ
ホームページ=第三者にも閲覧・共有されるもの
その為の手段
誰もが見られる記述形式=HTML言語 [脚本]
互換性が高くかつ読みやすく便利なHTML言語で記述する
ファイル名・フォルダ名などのルール
記述・閲覧の分離>閲覧専用ソフト=ブラウザ [俳優]
HTMLの意味を解釈して読みやすく表示するために記述とは別に閲覧ソフトを用いる
記述したものはどう見えるかプレビューが必要
誰もが見られる場にファイル自体を保存して公開=サーバ [TV放送]
Dreamweaver
記述・閲覧(プレビュー)・転送ソフトが一体になったホームページ記述ソフト